invisible Architecture

第1セクションでは1960年70年代のイタリアのラディカル運動や日本のメタボリズムに焦点を当て、第2セクションでは50年後の現代における日本とイタリアの建築家についての展示がされています。

—第2セクションの参加事務所(日本)—
アルファヴィル一級建築士事務所, 藤本壮介建築設計事務所, 永山祐子建築設計, 大西麻貴+百田有希 / o+h, 山﨑健太郎デザインワークショップ
 
When
01.19.2017, 10:00 - 03.26.2017, 19:00
Where
MUSEO CARLO BILOTTI
Italy
Organizer
Roma Capitale - Assessorato alla Crescita culturale Sovrintendenza Capitolina ai Beni Culturali